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私はある日、風邪をひいて、寝込んでいた。悟空お父さんがいった。
悟「三十九度だから、あんまり歩くんじゃねぇぞ」
ま「うん、分かった」
ま「クリリンさんもいるけど、どうしているの?」
悟「文句ゆうな!せっかく来てくれてんのに。」
ま「文句じゃあないんだけどなぁ」
悟「とにかく今日は寝てろよ」
ま「うん」
悟「薬、飲めるか?」
ま「大丈夫飲めるよ」ク「わわっ!悟空!それ、毒薬だぞ!本当の薬はこっちだ!」
《何であんだよ。》
悟「ほんとか!?やべ~やべ~サンキュー!クリリン!」
ま「ありがとう、クリリンさん」
悟「ほら、飲め」
ま「ありがと~お父さん」
悟天お兄ちゃんが、
天「父さん達は、修業してきなよ。まりあの看病は俺がする。」
悟「そうか!んじゃ、行くぞ!クリリン!」ク「よろしくな」
そうして、お父さん達は、修業にでかけた。天「ほら、薬だ。飲め。」
ま「ありがとうお兄ちゃん」
そこデスわ!まりあが薬をのんでから、笑いながら、可愛いしぐさをしてしまったのだ!。
天「ごめんまりあ」
ま「え?え?え?お兄ちゃん!?ちょ、気は確かなの!?ちょ、お兄ちゃ…きゃぁぁぁぁ!!!!!!!!。」彼女のそのひめいは、外までもれていた。悟天たちがかけつけた。悟「悟天…なにやってんだ!まりあはまだ幼いんだぞ!…ガミガミ…ガミガミ…」
ま「お父さん、許してあげて。大丈夫。パジャマ脱がされただけだから、ね?でも、そんなにピーやりたいなら、彼女とぴーやればいいのに、変なお兄ちゃんだね」
天「まりあ、悪かった許してくれ。」
ま「うん、いいよ」
こうして、このじけんは、かいけつされた…と思われたが、悟天がまりあに深夜呼びだされ、かかえきれないほど、殴られたのは、いうまでもない…。



春さん
2008年02月26日
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