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夢恋 2008年01月30日


ほんとよかったv

ブルマに小さい悟空作ってって頼んでv

『ありがとvブルマ』
「いいのよv衿那のおかげでいいこと思いついたのvきてきて」
「なっ・・・!貴様・・・!?まさか!!」
「そ~のま~さか~vv」
『? もしかして子供べジータ?』
「なぜ知って・・・?!」
『さっき見たもん ちらっとね』
「いま つれてくるからv」
[・・・衿那?]
『どうした?悟空』
[なんでもねえ・・・]
『?』
様子がおかしい悟空。

どうしたんだろ・・・


「じゃーん!つれてきました!」
ブルマは、前髪のある小さいべジータをつれてきた。
『わあ!かわいい~vv』
「み・・・みるなあ~~~~~!!!」
べジータは、小さいべジータを後ろに隠した。
『いいじゃん』
「悪いんだっ!!!」
[なあなあ 衿那]
『なーに?悟空』
ぎゅっ

悟空がいきなり強く抱きついた。

いや、いままでも抱っこしてたんだけど・・・

「衿那も大変ね~」
『かわいいから いいよvv』
リビングでそんな話をしてると・・・

「・・・・・・・・・・・・」
悟空が立っていた。

少々、邪気が・・・・

『あv悟空~vvかわいいよ~vv』
「ほんと!孫くんソックリ!!」

悟空が震えて見えるのは、悟飯がおびえて見えるのは・・・

きっと気のせいv

[衿那!でえ好き!!]
『わたしも!』

小さい悟空が頬にキスした。

かわいい~vv

「オラの衿那だぞ~~~!!!」
[? 衿那は オラのだぞ?]
『・・・・・』
「・・・・やばいわ」
「カカロット・・・」
「お父さん・・・」

そして、いきなり悟空が小さい悟空をわたしから離そうとした。

でも、小さい悟空も負けてない。

さすが悟空!

でも、さすがに悟空がかわいそうになってきたので・・・

『悟空・・・もう!』
「・・・っ!!///」

わたしは、悟空の唇にキスをした。

軽く。

小さい悟空は、そのままで。

「衿那・・・///」
『はいはい!甘えん坊さんv』

悟空は、真っ赤になって!

小さい悟空は、頬を膨らまして。

やっぱ、かわいいから、もって帰ることにした。

もちろん悟飯もv

ヤキモチする悟空をもっと見たいしvv

『悟空は カッコイイけど・・・カワイイ悟空もいいね~v』
[衿那!オラにもキスしてくれよ~]
『はいはい!甘えん坊さんがもうひとり増えたね~v悟飯』
「そうですね・・・」

これからの生活が楽しみだね!
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2008.07.22 Tue l . l 編集

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