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夏の夜ベジータは珍しく私服を着ていた。ベジータはワイシャツを着ていて。一人岩場の多い荒野に来ていた。                   カカロットはベジータの気を探していた。
カカロットはベジータの気をすぐに見つけて、瞬間移動をしてベジータに合いに行った。 
シュン!カカロットはベジータの目の前に現れた。ベジータは驚いた
「カカロット!何しに来た!」
カカロットは何も言わずベジータを押し倒した。 「ベジータ・・・やらせろよ」
「カカロット・・」
カカロットは超化した。スーパーサイヤ人になったカカロットはとても魅力的でベジータの鼓動をばくばくっさせた。 
ベジータは顔が赤くなってた。 
カカロットはベジータの口の中に自分の舌を入れた。
「あ・・・。」
カカロットはべじーたのズボンのチャックに手をかけた。
「今夜は手加減なしだ・・・ここ・・・やっていいよな?」
「あぁ・・・」
ベジータは目を閉じた。カカロットに身体を預ける気になったのだろ。
「ん・・・あぁ!だ、だめ!うぁあ・・・!」
カカロットはお構いなしにベジータの身体を交わらせた。
「・・・ベジータ・・・」
ぐっ カカロットはベジータを抱きしめた。カカロットはベジータの耳に口をつけた。
「相変わらずお前はエロいな・・・」
「そうかな?おらはお前とやる時だけマジになってんだぜ?」
「ばかっ」
ベジータの口が笑った。そしてベジータはカカロットの顔をつかんだ。
「なんだよ?」
「カカロット・・・俺を一人にしないしって・・・約束してくれるか?」
「いいぜ・・・じゃあ約束のしるしにキスしてやる。」
「ありがとな・・・カカロット。」




ベジータ 2008年01月04日 (金) 01時13分(
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