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夢恋 2008年01月28日



今日は、とっても楽しみな日。

なぜかって?

それは、カプセルコーポレーションでのお楽しみvv

「おーっす!!」
「はいはい!!ちょうどいいときにきたわね~」
「いったいなんだってんだ?」
「なんなんでしょう?」
悟空と悟飯は、ブルマに呼ばれ、カプセルコーポレーションに来ていた。

「ふっふっふっ・・・」
「なんだ?」
「ちょっとね~v」
ブルマは、さっきからにやにやしていた。

「まったく!衿那は いいこと重いつくんだから~vv」
「? ?」
悟空と悟飯は、ホントウにわからなかった。

「ちょっとしつれいvvいますぐもってくるわv」
「もってくる??」
ブルマは、研究室の方へ走っていった。

「カ・・・カカロット!!きさま・・・!?」
「よっ!べジータ!!」
「も もう見たのか!?答えろ!!!」
「? まだなんも見てねえぞ?」
べジータは、よほどあせっている。

「おっまたせ~~~vv」
「わあ!小さい僕だ!!」
ブルマがもってきたのは、小さい時の悟飯だった。
「これか?」
「ええ!孫くんもあるわよvv」
「へえ~!みしてくれよ!!」
「ダメよ!衿那がくるまでのお楽しみvv」
「ブルマッ!!オレのは 見せるなよ!!」
「いいじゃないvv」
ブルマとべジータが言い合っていると・・・
トテトテ・・・
なにかが、近づいてきた。
「ん?あ~!オラだ!!」
「えっ!もう!!おとなしくないんだから!!」
小さい悟空が、駆けてきた。
小さいべジータを連れて。
「~~~~~!!!!!」
「お!べジータじゃねえか!」
「ほんとうですね!!」
「かわいいでしょ~~~!!」
悟飯は、小さい悟飯をだっこしている。

『ブルマ~~~~!!』
「あ!衿那だ!!」
[! 衿那!!]
「い!?」
「そ!しゃべれるのよ!!」
『遅れてゴメン!!』
「いいのよ~v」
『できてる?わっ!!』
小さい悟空は、衿那に抱きついた。
[vv衿那v]
『カワイイな~vもうっvv』
「ずりい・・・」
衿那は、小さい悟空に頬擦りした。
「お父さん・・・」
「フンっ!オレは もどるぞ」
「あ!わたしもv」
『わたしも行く!』
「・・・・・」
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2008.04.24 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
夢恋 2008年01月28日



衿那は、ちいせえオラ連れて行っちまった。

でも、悟飯カワイイな・・・

「悟飯!貸してくれ」
「いいですよ」
「こうやって・・・よく衿那と抱っこしてたな・・・」
「そうなんですか・・・」

ほんと、悟飯もでかくなった。

ちいせえ悟飯もかわいかったな・・・

「お父さん お母さんの小さいのは ないんでしょうか?」
「ん~わかんね」

ちいせえ衿那か・・・

今もいいけど、ちいせえときもかわいかった。

悟飯は、衿那似かもな!

「でも・・・かわいかったぞ衿那」
「え?」
「もし 悟飯がいたら 惚れてたかもしんねえぞ?」
「そ そんなにかわいかったんですか?!」
「ああ!」

そんな話しながら、リビングに行くと・・・

衿那にピットリ抱きついた、オラが居た。

「・・・・・・・・・・」
『あv悟空~vvかわいいよ~vv』
「ほんと!孫くんソックリ!!」

い・・・いけねえ・・・

怒りが・・・

[衿那!でぇ好き!!]
『わたしも!』

んで、ちいせえオラは、衿那の頬にキスしやがった。

許せねえ・・・

「オラの衿那だぞ~~~!!!」
[? 衿那は オラのだぞ?]
『・・・・・』
「・・・・やばいわ」
「カカロット・・・」
「お父さん・・・」

オラ、オラを衿那から離そうとした。

けど、なかなか離れねえ。

『悟空・・・もう!』
「・・・っ!!///」

衿那が軽くキスした。

オラに。

オラを抱えたまま。

「衿那・・・///」
『はいはい!甘えん坊さんv』

ちいせえオラは、むくれてた。

やっぱ、衿那は、オラだけのもんだな!

んで、オラをもって帰った。

悟飯もだ。

『悟空は カッコイイけど・・・カワイイ悟空もいいね~v』
[衿那!オラにもキスしてくれよ~]
『はいはい!甘えん坊さんがもうひとり増えたね~v悟飯』
「そうですね・・・」

やっぱ・・・

油断できねえ!!
2008.04.24 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
夢恋 2008年01月30日


ほんとよかったv

ブルマに小さい悟空作ってって頼んでv

『ありがとvブルマ』
「いいのよv衿那のおかげでいいこと思いついたのvきてきて」
「なっ・・・!貴様・・・!?まさか!!」
「そ~のま~さか~vv」
『? もしかして子供べジータ?』
「なぜ知って・・・?!」
『さっき見たもん ちらっとね』
「いま つれてくるからv」
[・・・衿那?]
『どうした?悟空』
[なんでもねえ・・・]
『?』
様子がおかしい悟空。

どうしたんだろ・・・


「じゃーん!つれてきました!」
ブルマは、前髪のある小さいべジータをつれてきた。
『わあ!かわいい~vv』
「み・・・みるなあ~~~~~!!!」
べジータは、小さいべジータを後ろに隠した。
『いいじゃん』
「悪いんだっ!!!」
[なあなあ 衿那]
『なーに?悟空』
ぎゅっ

悟空がいきなり強く抱きついた。

いや、いままでも抱っこしてたんだけど・・・

「衿那も大変ね~」
『かわいいから いいよvv』
リビングでそんな話をしてると・・・

「・・・・・・・・・・・・」
悟空が立っていた。

少々、邪気が・・・・

『あv悟空~vvかわいいよ~vv』
「ほんと!孫くんソックリ!!」

悟空が震えて見えるのは、悟飯がおびえて見えるのは・・・

きっと気のせいv

[衿那!でえ好き!!]
『わたしも!』

小さい悟空が頬にキスした。

かわいい~vv

「オラの衿那だぞ~~~!!!」
[? 衿那は オラのだぞ?]
『・・・・・』
「・・・・やばいわ」
「カカロット・・・」
「お父さん・・・」

そして、いきなり悟空が小さい悟空をわたしから離そうとした。

でも、小さい悟空も負けてない。

さすが悟空!

でも、さすがに悟空がかわいそうになってきたので・・・

『悟空・・・もう!』
「・・・っ!!///」

わたしは、悟空の唇にキスをした。

軽く。

小さい悟空は、そのままで。

「衿那・・・///」
『はいはい!甘えん坊さんv』

悟空は、真っ赤になって!

小さい悟空は、頬を膨らまして。

やっぱ、かわいいから、もって帰ることにした。

もちろん悟飯もv

ヤキモチする悟空をもっと見たいしvv

『悟空は カッコイイけど・・・カワイイ悟空もいいね~v』
[衿那!オラにもキスしてくれよ~]
『はいはい!甘えん坊さんがもうひとり増えたね~v悟飯』
「そうですね・・・」

これからの生活が楽しみだね!
2008.04.24 Thu l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲

夢恋 2008年02月16日 (土)




『ねえねえ!天気もいいし 外にお出かけしよ!』
「ん?いい・・・[いいな!オラも外に出てぇ!]」
悟空は、小さい悟空に遮られた。
『よしよし!じゃ 準備してね 悟空は 胴着ダメだからね!』
「なんでだよ~」
『私服よ私服!悟飯にアドバイスしてもらって!お願い悟飯 ほ~ら悟空 悟飯vこっちおいでv』
てとてとと、小さい悟空と悟飯は、衿那のほうへ。
あまりにもカワイイ悟空&悟飯・・・v
『カワイイ~v』
「あ!!!!」
[へへっ!]
[えへへ・・・]
衿那は、小さい悟空と悟飯を抱っこして2階へあがった。

「~~~~~っ!!!衿那は オラのもんだぞ~~~~~~!!!!!」
「お・・お父さん・・・っ」
悟空も悟飯に連れられて、2階へあがった。








『悟飯の小さい時の服を残しといて良かった~』
衿那は、次々と、洋服を出した。
『悟空は どれがいい?』
[オラ 衿那の選んだヤツならなんでもいいぞ!]
『カワイイこと言うねv悟飯は?』
[僕も・・・なんでもいいです]
『ん~じゃあ・・・・・・・これは どう?』
取り出したのは、丸の中に孫と書かれている中華な服と、青色の胴着。
[あれ?衿那 胴着は ダメなんじゃないのか?]
『ん~?この胴着はね 悟空が小さい時着ていた胴着なの だから 悟空にきてもらいたいなあって』
[そうなんか・・・]
『んで 2人共 この服でいい?』
[オラは いいぞ]
[僕も・・・]
『そっか!んじゃ 着替えて?』








「お父さん!着替えてください!!」
「イヤだーーー!!!衿那のとこに行くんだーーー!!!」
ドアに張り付いている悟空を必死にはがす悟飯。
「お母さんは 後で来ますから!」
「今じゃねえと意味ねえんだ!!!」
「・・・お母さんがココに来ればいいんですね?」
「ああ」
「じゃあ 呼んできますから 待っててください」
がちゃ
と、悟飯は、部屋を出た。







「・・・お母さん」
『あれ?悟飯!どうし・・・ああ わかった 悟空だね?』
こくんと、頷く悟飯。
『分かった 悟飯 この子たちをよろしく』
「分かりました」
衿那は、部屋を出て、寝室へ向かった。






『悟空!』
バンッと、勢いよく入る衿那。
「あ!衿那~v」
『も~!父親のあなたが息子困らせてどうすんの!!』
「でもよ・・・衿那 オラにかまってくんねえんだもん」
『だからって!もうひとり産まれたらどうすんの!』
「う~」
『とにかく!!早く着替えて!』
「分かったよ・・・」



プチハプニング(?)がありながら、なんとか出かけた孫家でした。
2008.04.24 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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